CSR

地域のために、地球のために、未来のために。
フリーデンはCSR活動を推進しています。

企業は社会の一部。地域への貢献、地域環境の保護など、フリーデンは未来をしっかりと見据えてCSR活動を推進しています。

CSRに関する
フリーデンの基本思想
  • 1. 法令や企業倫理の遵守
  • 2.企業として地域への貢献
  • 3.地域環境の保護
  • 4.誠実な顧客対応の徹底
※CSR=Corporate Social Responsibility
飼料米プロジェクト

2003年フリーデン、大東町、東京農大、全農グループがタッグを組みプロジェクトスタート
2006年農水省の「先端技術を活用した農林水産研究高度化事業」に採択される
以降、「多収飼料米品種を活用した高品質豚肉生産システム」を構築

緑化率向上を目指して

「自然豊かなよい環境を子孫に残したい」という思いから、緑化率向上のために牧場毎に植樹を積極的に進めています。
また、季節の草花の植栽や、地域の緑化運動に対して堆肥の提供などを行っています。

PICK UP
糞のコンポスト化

糞尿分離処理後、糞は空気を供給しながら約3か月発酵させます。熟成後、発酵乾燥堆肥となり、さらに調整を行うことで完熟堆肥として製品化。 「大地くん」「団粒」として出荷しています。

排泄物の処理を徹底

地域への公害対策のために浄化処理・糞のコンポスト化を行っています。
フリーデンでは、すべての牧場の敷地内に浄化処理施設を完備しています。

PICK UP

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